無料

大和郡山・斑鳩・生駒

「大和な雛まつり」~ 大和郡山 旧城下町を飾る雛人形の祭典 ~|画像たっぷり奈良

毎年、桃の節句の前後の2月下旬から3月上旬までの約10日間程度、旧城下町一帯の社寺、町屋、店舗などが参加して雛人形が展示される「大和な雛まつり」が開催されます。その風景を写真たっぷりに紹介しています。
奈良公園

洞(ほら)の仏頭石・地蔵石仏 ~ ひっそりと佇む希少な石仏 ~|画像たっぷり 奈良

洞(ほら)の仏頭石/地蔵石仏は、春日山遊歩道(北コース)に佇む石仏です。その存在を知らずに遊歩道を歩いていても気付かずに通り過ぎてしまうかもしれませんが、結構希少な存在の石仏のようです。仏頭石の六角形の石柱の各面に彫られている六観音も見ものです。
奈良県中部

狭井神社 ~ 三輪山登拝・ご神水が頂ける大神神社摂社 ~

狭井神社(さいじんじゃ)は、大神神社境内にある大神神社の摂社で、大神神社のご神体山である三輪山への登拝口は、この狭井神社にあります。また、狭井神社にある薬井戸より湧き出るご神水は、万病に効くという信仰があり、この水を頂きに訪れる方も多いようです。
奈良公園

瑜伽山園地(ゆうがやまえんち)|浮見堂に隣接する竹林の美しい穴場の庭園

浮見堂の横にあり、高低差があるきれいな竹林が印象的な庭園(入園無料)。旧山口氏南都別邸庭園で、6月頃には、「アカダマキヌガサダケ」が、見られます。浮見堂とセットで見るのがおすすめの穴場スポット。
奈良県中部

藤原宮跡と大和三山 ~ 四季の花(菜の花・桜・蓮・コスモス)の風景 ~|画像たっぷり奈良

藤原宮跡は、694年(持統8年)に遷都された宮の跡地です。現在は、広い野原がひろがる特別史跡となっており、季節ごとに「菜の花」「桜」や「蓮(はす)」「コスモス」などの花で彩られ、多くの人が訪れるスポットです。ここでは、藤原宮跡の花の風景を画像たっぷりに紹介しています。
奈良県中部

耳成山(みみなしやま)~ 藤原宮の北に鎮座する神山 ~|大和三山を巡る

「耳成山(みみなしやま)」は、平成17年に名勝指定された大和三山(やまとさんざん)のうちの1つです。三山の中では、一番小さな山ですが、藤原宮の北を護るように位置し、きれいな円錐のたたずまいが美しい山です。
奈良公園

奈良公園を彩る紅葉 おすすめスポットはここ!|画像たっぷり奈良

【必見!】奈良公園の紅葉スポットをズバッと紹介! 広い奈良公園のおすすめ紅葉スポットはどこなのか?が分かりますので是非ご覧ください。古都の風情、特に紅葉の奈良の風景は格別です。ここでは、奈良公園の紅葉スポットを撮影画像とともにまとめています。
奈良市周辺(奈良県北部)

史跡 太安萬侶の墓 ~「古事記」を編纂した人物が眠る地 ~|画像たっぷり奈良

「太安萬侶(おおのやすまろ)」は、日本最古の書物である『古事記』を編纂(へんさん)した人物です。1979年(昭和54 年)に墓が発見され、実在したことが明らかになりました。その 太安萬侶 の墓所に参拝してきましたので、ご紹介します。
奈良県中部

特別史跡 本薬師寺跡 ~ 創建時の薬師寺の址が今も ~

「本薬師寺跡(もとやくしじあと)」を詳しく楽しく紹介! 今もかつての藤原京の跡地に残る「本薬師寺跡」は、飛鳥・藤原京の時代に創建された薬師寺の跡地。平城遷都ともに現在の薬師寺に遷寺されましたが、今も、そこには、天武天応、持統天皇の思いが今も漂うよう。
奈良市周辺(奈良県北部)

南市 恵毘寿神社 ~ 初えびす (五日えびす)~ 招福・商売繁盛を祈る|画像たっぷり 奈良

奈良市の「南市 恵毘寿神社」(春日大社末社)では、 年初に招福、商売繁盛や家内安全を祈る行事として「初えびす」が行われます。1月5日に行われることから「五日えびす」とも呼ばれます。ここでは、「初えびす」のご紹介とともに、その由来についてもまとめてみました。