3月

奈良の3月の見どころを写真たっぷりに紹介

奈良市周辺(奈良県北部)

平城宮跡(平城宮跡歴史公園)の見どころ・イベントを一括紹介 |画像たっぷり奈良

天平時代の空気を感じる 平城宮跡 の見どころ・歩き方・拝観時間、イベント等を 一括紹介!。 平城宮跡は、奈良時代の都、平城京の中枢、平城宮のあった場所。世界遺産にも登録され、平城宮跡歴史公園として史跡散策スポットとして整備が進んでいる。新・南都八景にも選定される。
奈良県中部

耳成山(みみなしやま)~ 藤原宮の北に鎮座する神山 ~|大和三山を巡る

「耳成山(みみなしやま)」は、平成17年に名勝指定された大和三山(やまとさんざん)のうちの1つです。三山の中では、一番小さな山ですが、藤原宮の北を護るように位置し、きれいな円錐のたたずまいが美しい山です。
奈良公園

お水取り(修二会)【東大寺 二月堂】 お松明を見る・知る|いいところ 奈良

毎年、3月に行われる東大寺二月堂のお水取り。二月堂に掲げられるお松明は、全国版のニュースでも取り上げられる著名な行事であり、見ごたえもあります。その見どころについて紹介しています。奈良では、この行事が終わるころに春の暖かさを感じるようになります。
奈良県中部

香具山<天香久山・天香具山>(あまのかぐやま)~ 古来からのパワースポット ~|大和三山を巡る

香具山は、万葉集や百人一首にある持統天皇の歌にも詠まれており、その名をご存知の方も多いのではないでしょうか。藤原宮跡を囲むように鎮座する大和三山(やまとさんざん)の一つで、古来より天下の大事に際して登場する伝説ある聖山です。
奈良市周辺(奈良県北部)

佐保川の桜 ~ 川路桜と呼ばれる奈良の桜の名所 ~|画像たっぷり 奈良

佐保川は、万葉集にも登場しており、その時代の人々にも馴染みのある川と言えます。江戸時代末期の奈良奉行「川路聖謨(かわじとしあきら)」によって進められた植樹が受け継がれ、現在は、佐保川の沿って約5kmにわたり、桜並木が続くおすすめ花見スポットです。
奈良市周辺(奈良県北部)

月ヶ瀬梅渓 ~ 渓谷と梅の絶景スポット(月ヶ瀬梅まつり)~|画像たっぷり 奈良

奈良を代表する梅の名所の一つです。「月ヶ瀬」の中央にを流れる五月川の両岸に約1万本の梅樹が立ち並ぶ絶景スポットです。梅と渓谷がなんとも美しいこの地は「月ヶ瀬梅渓」と言われており、約800年前の鎌倉時代中期に、真福寺の境内に梅が植えられたのが始まりとされています。
奈良県中部

壷阪寺 大雛曼荼羅 ~ 高取町 町屋の雛めぐりと同時期開催 ~|画像たっぷり奈良

「町家の雛めぐり・壷阪寺大雛曼荼羅」は、第16回となる行事で、日本一の山城「高取城」の城下町として栄えた高取町の街道筋の町屋、商店等に雛人形が並べられる行事です。この時期、壷阪寺では、堂内にずらりと雛人形が並べられる「大雛曼荼羅」が行われます。
大和郡山・斑鳩・生駒

「大和な雛まつり」~ 大和郡山 旧城下町を飾る雛人形の祭典 ~|画像たっぷり奈良

毎年、桃の節句の前後の2月下旬から3月上旬までの約10日間程度、旧城下町一帯の社寺、町屋、店舗などが参加して雛人形が展示される「大和な雛まつり」が開催されます。その風景を写真たっぷりに紹介しています。
天理

黒塚古墳 ~ 卑弥呼の鏡!? 三角縁神獣鏡が多数発掘 ~|画像たっぷり奈良

卑弥呼の鏡といわれる「三角縁神獣鏡」が日本最多の33面出土した古墳。隣接して建てられた黒塚古墳展示館内には、発掘時の竪穴式石室が復元され、発掘された鏡や鉄製品のレプリカ等も展示。周辺には、山の辺の道や、天皇陵をはじめ多くの古墳も見られます。
奈良公園

新・南都八景 ~ 映える南都(奈良)の撮影スポット ~|画像たっぷり奈良

「新・南都八景」ってどこ? 画像とともにそのすべてを紹介!「新・南都八景」は、奈良仕観光協会が、奈良市の世界遺産登録25周年にあたり、「映える撮影スポット」としてネットによる投票によって選定された風景で、2023年12月1日に公表されたものです。