奈良県中部

壷阪寺(南法華寺)~ 清少納言もたたえた霊験あらたかな御寺 ~|画像たっぷり 奈良

壷阪寺は、『壺坂霊験記』で知られますが、清少納言が『枕草子』で「寺は、壺阪、・・」 とたたえている霊験あらたかなお寺です。平安の昔より多くの人々に眼病に霊験あらたかな寺として信仰を集めています。山寺独特の神聖さと、どことなくモダンな雰囲気を感じるお寺です。
大和郡山・斑鳩・生駒

大和 郡山城跡 桜の名所(お城まつり)|画像たっぷり 奈良

郡山城跡は、「日本さくら名所100選」に選定されているお花見スポットです。戦国武将の筒井順慶が16世紀後半に築いてから約400年余りの歴史があり、豊臣秀長も居城とした時期がありました。2017年4月には「続日本100名城」にも選ばれています。
奈良県中部

甘樫丘(あまかしのおか)~ 飛鳥京の中心地に位置し、蘇我蝦夷・入鹿の邸宅があった地 ~|画像たっぷり 奈良

甘樫丘は、飛鳥の中心にある標高148mの緩やかな丘です。飛鳥時代の飛鳥京の中心地にあり、645年の「乙巳の変」時には、ここに蘇我蝦夷、蘇我入鹿の邸宅があったようです。頂上の甘樫丘展望台からは、飛鳥の里が一望でき、近くには飛鳥寺、また大和三山といわれる畝傍山、耳成山、天香具山も眺められます。
奈良県中部

大和国 長谷寺 ~ 牡丹華やぐ境内 ~|画像たっぷり奈良

長谷寺では、4月下旬頃から、7,000株に及ぶ牡丹(ぼたん)の花が登廊を中心に見ごろを迎えます。自然と調和した美しい境内に咲く牡丹の様子を写真でたっぷりと紹介します。長谷寺の広い境内には四季折々の花が咲き「花の御寺(みてら)」とも言われています。
奈良県中部

藤原宮跡と大和三山 ~ 四季の花(菜の花・桜・蓮・コスモス)の風景 ~|画像たっぷり奈良

藤原宮跡は、694年(持統8年)に遷都された宮の跡地です。現在は、広い野原がひろがる特別史跡となっており、季節ごとに「菜の花」「桜」や「蓮(はす)」「コスモス」などの花で彩られ、多くの人が訪れるスポットです。ここでは、藤原宮跡の花の風景を画像たっぷりに紹介しています。
奈良県中部

藤原宮跡と藤原京 ~ 大和三山に囲まれる旧都(平城京遷都前の都) ~|画像たっぷり 奈良

藤原宮跡の歴史と見どころを分かりやすく紹介!「藤原宮跡」は、持統天皇によって進められた藤原京の宮殿が置かれた場所。東に天香具山、西に畝傍山、北に耳成山の大和三山に囲まれ、現在は、「菜の花」や「蓮」「コスモス」など、季節ごとに花で彩られ、その開花時期には多くの人が訪れるスポットです。
奈良県中部

大和国 長谷寺 ~ わらぼっちの中に冬牡丹の咲く境内 ~|画像たっぷり奈良

長谷寺の広い境内には四季折々の花が咲き「花の御寺(みてら)」とも言われています。冬の長谷寺には、12月中旬から2月上旬頃まで、こもで作られた傘(いわゆる わらぼっち)の中に冬牡丹(ふゆぼたん)が花開く姿が見られます。境内に咲く冬牡丹の様子を写真でたっぷりと紹介します。
奈良市周辺(奈良県北部)

菅原天満宮<盆梅展> ~ 菅原家ゆかりの地に華やぐ梅 ~|画像たっぷり 奈良

菅原家ゆかりの地、奈良市菅原町に鎮座する菅原天満宮では、道真公がこよなく愛した梅にちなんで、毎年、盆梅展が行われます。展示される約200鉢の盆梅と境内に花開く約100本の梅が観られ、梅の見どころの一つです。
奈良県中部

華やぐ 岡寺 ~ 石楠花・牡丹・華の池(天竺ダリア)~|画像たっぷり 奈良

「岡寺」では、4月中旬頃から約3,000株の石楠花が咲き誇り、また、ゴールデンウイーク中は、天竺ダリアによる華の池が催されます。ここでは、5月初旬の岡寺の華やぐ境内を画像たっぷりに紹介しています。
奈良公園

奈良公園 桜の見どころスポット 10選 ~ 散策ルートも掲載 ~|画像たっぷり奈良  

奈良公園の桜の必見スポット10選を紹介!古都に桜が華やく季節、情緒があり、ワクワク感を感じるの風景です。知らないと損をする、奈良公園の桜の見どころスポットとおすすめ散策ルートを紹介しています。