西ノ京・平城宮跡|風情豊かな奈良 おすすめスポット・コース

長年奈良に暮らし、奈良を愛する奈良人がおすすめするスポット、散策スポットを紹介します。

奈良市周辺(奈良県北部)

「平城宮跡」(平城宮跡歴史公園)の見どころ一括紹介 ~ イベントも紹介 ~|画像たっぷり奈良

平城宮跡は、奈良時代の都、平城京の中枢、平城宮のあった場所です。現在は、平城宮跡歴史公園として、世界遺産にも登録される史跡散策スポットとして整備が進んでいます。天平時代の空気が漂うような平城宮跡の見どころ拝観時間等を一括して紹介しています。
奈良市周辺(奈良県北部)

天平たなばた祭り ~ 平城京天平祭 夏 ・ 古都の宵を彩る ~|画像たっぷり奈良

夏の平城京天平祭 「天平たなばた祭り」は、毎年8月中旬頃に平城宮跡の朱雀門前広場で行われる行事を画像たっぷりに紹介しています。夕刻から燈花会の灯がともり、電飾で飾られる天平衣装をまとった行列が歩く「天平七夕行列」が行われます。そのほかにも、イベントが催され、屋台も並びます。
奈良市周辺(奈良県北部)

平城京・平城宮 ~ その場所は、歴史は・・奈良時代の都を知る ~ |いいところ 奈良

平城京は、710年に藤原京から遷都され、784年に長岡京に遷都されるまでの74年間栄えた都市です。奈良時代の政治の中心地で律令制に基づく政治により国家の仕組みが整えられ、天平文化が花開いた場所です。ここでは、平城京・平城宮の場所や地図、歴史を交えて紹介しています。
奈良市周辺(奈良県北部)

菅原天満宮 ~ 道長公ゆかりの地・延喜式内社最古の天満宮~|画像たっぷり奈良

藤原家発祥の地であり、道長公誕生の地ともされる奈良市菅原町に鎮座する菅原天満宮。こじんまりとした境内ですが、菅原家一系三神が祀られる最古の天満宮です。ここでは、菅原家や道長公にも触れ、菅原天満宮の紹介をしています。
奈良市周辺(奈良県北部)

霧につつまれる平城宮跡を撮影|画像たっぷり 奈良

奈良のいいところを写真に収めたものをシリーズで紹介していきます。今回は、2021年1月下旬 霧が深い朝の平城宮跡を撮影しました。
奈良市周辺(奈良県北部)

喜光寺・・大仏殿のミニチュア 蓮がきれいなお寺|いいところ 奈良

喜光寺は、行基菩薩が建てた、東大寺大仏殿の建立の参考したといわれる本堂があります。蓮が綺麗で有名です。250鉢を超える鉢植えの蓮があり、7月上旬から8月中旬頃までが見頃です。奈良の夏のいいところスポットに加えませんか?
奈良市周辺(奈良県北部)

秋篠寺(あきしのでら)|苔むす閑静な境内と優美な伎芸天 

秋篠寺には、諸技諸芸の祈願で有名な国内唯一の「伎芸天(ぎげいてん)」(重要文化財)が安置されています。また、本堂前に行くまでの境内は、木々に覆われ少し冷やりとした空気感と一面に広がる閑静な苔の景観で、心を浄化してくれそうな雰囲気です。
奈良市周辺(奈良県北部)

世界遺産 薬師寺 ~「龍宮造り」と称えられた壮麗な姿が甦る~|画像たっぷり奈良

薬師寺は、病気平癒、健康祈願のお寺です。境内は、大きく「白鳳伽藍」と「玄奘三蔵院伽藍」の2つのエリアがあり、「龍宮造り」と称えられた伽藍が現代に甦っています。法話や写経も力を入れて行われております。夏には蓮の花が境内を彩ります。
奈良市周辺(奈良県北部)

世界遺産 唐招提寺 ~天平創世期の姿が偲ばれる伽藍~|画像たっぷり奈良

唐招提寺は、唐の高層「鑑真大和上」が苦難の末、来日をはたし、759年(天平宝字3年)に戒律を学ぶ人たちの修行の道場として開いたのが始まりです。境内には、金堂、講堂、宝蔵・経蔵の二棟の校倉、鼓楼などの国宝が並び、天平時代の創建当初の姿を伺い知ることができ、美しい寂を感じます。
奈良市周辺(奈良県北部)

薬師寺を彩る「蓮」~龍宮造りの伽藍に花~|画像たっぷり奈良

お写経勧進により、順次復興を遂げ、甦った白鳳伽藍。令和3年2月には、唯一創建時の姿を残す国宝の東塔の解体修理の完了竣工式も行われました。創建時より「龍宮造り」と呼ばれた美しい伽藍に蓮の花が開く夏の時期は、まさに、心が浄められるようです。是非画像をご覧ください。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました