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天理

山の辺の道 <山辺の道>~ 古代に思いを馳せ歩くのどかな道 ~|画像たっぷり 奈良

「山の辺の道」の 人気の区間 の歩き方 と 区間ごとに見どころを詳しく紹介! 「山の辺の道」は、その名の通り、奈良盆地の東に連なる山々の麓の自然地形に沿った道で、三輪と奈良を結ぶ、歴史に登場する古道です。
奈良県中部

狭井神社 ~ 三輪山登拝・ご神水が頂ける大神神社摂社 ~

狭井神社(さいじんじゃ)は、大神神社境内にある大神神社の摂社で、大神神社のご神体山である三輪山への登拝口は、この狭井神社にあります。また、狭井神社にある薬井戸より湧き出るご神水は、万病に効くという信仰があり、この水を頂きに訪れる方も多いようです。
奈良市周辺(奈良県北部)

平城京・平城宮 とは ~ その場所、歴史・・地図で奈良時代の都を知る ~ |画像たっぷり 奈良

今も平城宮跡として残る平城京・平城宮の跡を場所や地図、歴史を交え詳しく紹介。平城京は、奈良時代 710年に藤原京から遷都された都で、784年に長岡京に遷都されるまでの74年間、政治の中心地として栄え、天平文化が花開いた場所です。
奈良県中部

龍鎮神社 ~ 龍神鎮まる清らかな滝壷・神聖なパワースポット ~|画像たっぷり 奈良

室生の深谷川の清流にある龍鎮の滝の傍らに鎮座する龍鎮神社(りゅうちんじんじゃ)。龍神が鎮まるという滝壷は、深く澄んだ水が満ち溢れ、神聖さが身体で感じとれます。また、龍鎮神社に至る深谷龍鎮渓谷も、神域と感じる空気感に包まれ、一帯がパワースポットと感じられます。
奈良公園

南都八景(大和八景)~ 奈良公園周辺 いにしえの奈良名所 ~|画像 たっぷり奈良

奈良公園周辺には、南都八景(なんとはっけい)とよばれた奈良名所がありました。現在は、あまり知られていないかもしれませんが、南都八景とは、どこなのか。そして、果たしで現在も残っているのか・・・そんな疑問にお答えします。
奈良市周辺(奈良県北部)

世界遺産 唐招提寺 ~天平創世期の姿が偲ばれる伽藍~|画像たっぷり奈良

唐招提寺の見どころを分かりやすく紹介! 苦難の末、来日した唐の高層「鑑真大和上」が、戒律を学ぶ道場として開いたのが始まり。新・南都八景にも選定、美しい寂を感じる。金堂、講堂、宝蔵・経蔵の二棟の校倉、鼓楼などの国宝が並び、天平時代の創建当初の姿を伺い知ることができる。
奈良市周辺(奈良県北部)

世界遺産 薬師寺 ~「龍宮造り」の壮麗な姿が甦る ~|画像たっぷり奈良

薬師寺の見どころを分かりやす紹介!境内は、大きく「白鳳伽藍」と「玄奘三蔵院伽藍」の2つのエリアがあり、「龍宮造り」と称えられた伽藍が現代に甦っています。法話や写経も人気。夏には蓮の花が境内を彩ります。新・南都八景にも選ばれています。
奈良市周辺(奈良県北部)

元興寺 ならまち(奈良町)の世界遺産|画像たっぷり 奈良

元興寺は、奈良町にある世界遺産のお寺です。奈良町にあるというよりも、日本最古の本格伽藍の飛鳥寺が平城遷都に伴って移設されたお寺で、かつては奈良町(ならまち)一帯が元興寺でした。飛鳥寺創建時に使われていた瓦が今もそのまま残っています。
奈良公園

滝坂の道(旧柳生街道)~ 石窟仏と石畳の道、その魅力を地図と画像で紹介 ~|画像たっぷり 奈良

マップとともに滝坂の道の魅力を画像たっぷりに紹介! 滝坂の道は、旧柳生街道の一部にあたる渓流沿いの石畳の道で、多くの石窟物も見られます。春日山原始林が満喫でき、2023年12月には「新・南都八景」にも選ばれています。柳生の道場を目指す武芸者も歩いた道でもあります。
奈良県中部

橿原神宮 ~ 初代天皇の宮跡・畝傍山の麓に鎮座 ~|画像たっぷり 奈良

神武天皇が初代天皇として即位された建国の地に鎮座する「橿原神宮(かしはらじんぐう)」を、画像たっぷりに紹介しています。大和三山の一つである畝傍山の山麓に位置し、隣接して神武天皇陵があり、合わせて参拝できます。